Celica Blog: タヒチ 2008 旅行記: ル・タハア・アイランドリゾート&スパ

タヒチ 2008 旅行記: ル・タハア・アイランドリゾート&スパ

タヒチTOP

☆02☆ル・タハア・アイランドリゾート&スパ Le Taha'a Private Island &Spa

水上バンガロー群

タヒチ <タハア島> ルレシャトー:ル・タハア・アイランドリゾート&スパ パールビーチリゾート&スパ

タヒチ中央ボラボラ島と同じ「ソサエティ諸島」にある島、ライアテア島・タハア島周辺で唯一のジャパンマーケットホテル。タヒチなのに驚くほど色々な面で融通がきく。スタッフはかなりきれいな英語を話すフランス人が大半で日本人スタッフは居ない(2008年12月現在)、ある程度の英語力orフランス語が必要になる。向かいにタハア本島、裏手にボラボラ島が見える。

アクセス:タヒチ本島から空路1時間ライアテア島に渡り、ライアテア空港からホテルの送迎シャトルボートで35分、タハア島の離島(モツ)に位置する。

ローカルによるとタハア島の他のモツでどこかの系列大型リゾートホテルを建設中で、そちらは2012年ごろ開業するらしい。詳細不明

食事内容

ホテル内レストランはカジュアルなヴァニーユとフォーマルなオヒリとがある。さらにプールサイドにランチ用レストランあり。

タヒチの食事は口に合わない物が多いのは前回の滞在で解っているにしても、ル・タハアのシェフはその中でもかなりイマイチと思われた。一日遊んでお腹ペコペコでも「これはちょっと・・・」って首をかしげる毎日。辛口でごめんなさいね。しかし味付けが初めてで受け付けないという以前に、指定した肉の焼き方が出来ていないって言うのはどうでしょ?
タヒチの物価の高さには既に驚かない私たちも、この後ティケハウ島へ渡ってそちらのシェフは味もボリュームもかなり満足いく食事を2割ほど安い価格で提供しているのを経験したのでル・タハアの食事の値段には納得出来ない。

パティシエはなかなか良いデザート類を出していました。フランス料理色が強烈に強い相当味付けの濃いプレートだから余程甘い物が得意でない限りは1人前を二人でシェアする方がお勧め。

ランチの軽食は普通に美味しかった。バーガー類やサンドイッチ+付け合わせのポテトフライやサラダがボリューム満天で手軽で味も良い、リクエストも受けてくれる。フレッシュジュース・ノンアルコールカクテルは是非お試しあれ。

ル・タハアのメインシェフはすでに3回も交替しているのにまだ良いシェフが見つかっていないようだと噂で聞きました。このシェフについてもタヒチウェディングベルで行く人は事前にマシになったか聞いてみると良いでしょね、それ以外の代理店の人は自分で調べてください。

部屋

ル・タハア水上バンガロー部屋番号と配置

私たちはまずプールファレと言う地上のプール付きの部屋(56)に1泊・水上バンガローのプレミアム(42)に2泊・プールファレのスイート(52)に1泊しました。私たちがお願いした旅行代理店タヒチウェディングベルからホテルにメールが行っていたそうで、「部屋は空きがあり次第アップグレード」のリクエストや「食事・アクティビティの予約」など、こちらから頼まなくてもホテル側から提案があった。ホテル側もオフシーズンで70%程度の満室状況だからリクエストをすんなり受け入れたのだと思う。この辺りはやっぱり力のある代理店に頼んで良かった。

部屋の中は禁煙

各部屋に共通してアメニティが豊富に揃えてある(基本:歯ブラシ・コットン・綿棒・シャワーキャップ・カミソリ・シャンプー・リンス・ボディソープ・ローション・石鹸・モノイオイル・入浴剤・ソーイングセット)(その他:お香・ドライヤー・雨用の使い捨てポンチョ・傘・バスローブ・寝巻き・パレオ・スリッパ・スノーケル用品・電気ケトル・ネスプレッソ・アイロン・ミニバー・無料のミネラルウォーター・ティーバッグとインスタントコーヒー・セーフティボックス・CDプレーヤー・テレビ)。その他に挙げた物の一部はブティックで販売してます。

どの部屋にも共通して起きた現象:湯船をためたり長い時間シャワーを出していると次第にぬるくなり最後には水しか出なくなる。復活するには数時間かかるのでどうやら1度に1部屋に供給できるお湯の量が決まっていると思われる。寒がりさんや夫婦二人一緒にお風呂に入る場合はちょっとツライかも。

雰囲気は水上バンガローのほうが明るい、プールファレは陸地にあって木々が影を落とすので。多少揺れるけど水上バンガローのほうが開放的。

ホテル側はコントロールに力を入れているけど、どの部屋にも蚊や虫・イモリが居る。絶対イヤならタヒチは無理です。多少我慢できる人もイモリのフンが結構落ちてくるので食べかけ・飲みかけの物には絶対フタを。フルーツジュースにはイモリがたかる。

プールファレ

pool fareまたはpool villa:部屋はベッドルームとリビング、バスルーム、中庭から成りなかり広い。バスタブはバスルームから出た屋外にあるので日が暮れてからは暗いし虫が来たりで使いづらい。中庭に水浴び程度のプール(2x3x1.5m)と東屋、ビーチチェア2脚、芝生の小さな庭がある。テレビは2台あり。ビーチに面している。ビーチからは水上バンガローやタハア島が見える。部屋によってビーチが木陰だったりコンクリートで固めて砂を留めてあったりで当たりハズレ?がある。ただこのビーチから海に入っても珊瑚は無いし魚はあまり居ないしかなり漂着物があるからあまりお勧めできない。たまにエイが何故か泳いでいた。

水上バンガロー

overwater bungalow:桟橋からドアを開けて入ると東屋のあるデッキにつながっている珍しい造り。周りに珊瑚礁は無く、人工の珊瑚ブロックも置いていないのでベッドの足もとにあるガラステーブルから魚を見ることはそれほど無い。ただどういう訳かエイや大きなブダイが水上バンガロー30番台後半~40番台の下を毎日数回通る。エイは割と規則正しいルートを通っているよう。
バスルームのマーキス型バスタブは大きくてサイドが海の水面に向かってガラス窓になっていて浴槽につかりながら眼下に美しい海が見える(桟橋と隣のバンガローも見える・・・)

プールファレ スイート

部屋はベッドルームとリビング、バスルーム、離れのベッドルームとバスルームから成り誰が泊まるのか解らないほど広い。2箇所ともバスタブはバスルームから出た屋外にある。中庭に他の部屋より広いプール(3x4x1.5m)と東屋、ビーチチェア4脚がある。テレビは3台ありBOSEのスピーカーがつながっている、CDプレーヤー2台、エアコン3台。ビーチに面している。ビーチからは水上バンガローやタハア島が見える。このビーチから海に入ってもそれほど楽しくない。他の部屋と違うのは部屋数と置いてあった寝巻きが生成りのリネンではなくホワイトリネンになっていたこと+スノーケル用品に加えてマリンシューズが置いてあったこと+ミネラルウォーターを何本も無料で補充してくれたこと、ガス入りミネラルウォーターも無料だったこと、キャンバス地のビーチバッグが常備されていたこと。

↑ル・タハア水上バンガローまでの桟橋とバンガロー内部の様子↑


部屋周辺の海

水上バンガローのテラスからは直接海に入れる、水深は1mほど。足元は砂地で珊瑚は無く魚は居ない。

幅80cmぐらいのエイが現れる。が、人に近づくことはない。ウミガメはタハアには居ない。

あと、スノーケリングの後は毎回バスタブにたっぷりお湯を張って浸かりました。体が冷えているのでラッシュガードとか着たままドボンと。スノーケリングに出る前にお湯を張っておくといいと思う。だがル・タハアでこれをやるとシャワーのお湯が足りなくなる…

ビーチ

ホテルはモツに位置しているので目の前はずーっとビーチ。だけど砂を留めておくためにコンクリで固めてある場所が多いので砂浜で遊ぶという雰囲気ではない。波があって漂着物も多く透明度がさほど無いのでわざわざ泳ぐ必要はないと思われる。ハンモックやビーチチェアが点々と置いてあるのでゆっくりごろ寝するには良い。常にほとんど人が居ない。

プール

ホテルの東北側にプールあり。プールサイドには軽食用のレストラン、プールにカクテルバーが併設されている。午後はプールサイドで読書したりプールに入ってみる人もいたりで人口密度は濃い。

ル・タハアその他

  • チェックイン:午前中にホテルについてしまったけどすぐに部屋を用意して案内してくれた。
  • チェックアウト:ホテル内の説明にチェックアウト延長の課金を宣言してあった(1時間25,000xfpぐらい)。
  • 朝食は基本ビュッフェ形式だけどルームサービスでも頼めるのでそっちがお勧め。ビュッフェのフルーツにはやっぱりハエがたかってたので。ルームサービスのお勧め朝食はオムレツwith everythingマッシュルーム・トマト・ハムなど+フルーツジュース、これはフルーツをちゃんとしぼったやつでかなり生感があって美味しい(便秘に良さそう!)。それとパンの盛り合わせ。ここのパティシエのニコラが朝からきちんと焼いたものなのですごく美味しい。
  • 毎週火曜日はレストランでタヒチアン・ショーがあって夕食はビュッフェ形式になる。食べていないので詳細は不明。寿司っぽいのとかいろいろ並んでいたけど期待できなそうだったのでルームサービスでスモークサーモンとチーズバーガー、タハア産バニラのクレームブリュレをとった。ブリュレはでかくてコッテリなので二人で1つでもじゅうぶんな量。
  • プールファレでビーチに面した掃き出し窓を開けていたら子猫が入ってきた。タヒチには猫が多い。犬も多い。あまり綺麗じゃないので触らない方が得策。
  • レセプションに日本語の新聞のコピーあり。テレビはフランス語か英語CNNだけ
  • ビジネスセンターあり。インターネット接続(試してない)
  • docomoのFOMA海外ローミング繋がります
  • 屋外テニスコートと室内ジムあり(必要かどうかは別として)
  • レセプションにはマリオン、ベンジャミンとレイチェルの誰かが常にいて英語が達者で色々な質問に答えてくれる。アクティビティデスクにはリンダというフランス人が居てこちらも英語が達者。オフシーズンだったこともあり旅行代理店からの事前交渉もありであらゆる要求がすんなり通って部屋のアップグレードは勿論、すべての部屋を経験したいという無茶なリクエストやラグーンサファリをプライベートツアーにしてもらえたり、非売品だったアメニティを譲ってもらったり・・・得したことがたくさん。
  • ホテルがあるモツのすぐ左側(プール側)にはいくつか島があって歩いてもカヤックでも行ける、そのあたりがコーラルガーデンと呼ばれていて1m程の水深で流れもなくて珊瑚と魚があふれている。地元民も海水浴に来ていて彼らとの触れ合いも楽しかった。友好の証?にマンゴーをもらった。
  • 人里離れたモツにあるル・タハアでは11月~2月ごろの雨季の間は夕方から雨になることが多く雨が降ると風も強くなって肌寒い。レストランなども吹き抜けだし夕食時にはカーディガンを1枚持っていくと良いかも。
  • アクティビティは出来る限りプライベートツアーを申し込んだほうが気兼ねなく自分たちだけのペースで楽しめるので多少値は張るけどその価値はあると思う。 ル・タハアでは挨拶してもシカトな日本人も居たからそんなのと同じツアーになったらつまらなくなっちゃいます。(私が見かけたのは「まんぼ~」の醜い大きなタグをバッグにぶら下げて閑散期で空きが30%もあるこの時期にランクの低い方の部屋--桟橋が途中で二股に分かれてるから判る--に案内されてた男女ともにお腹の肉が金正日みたいにブヨブヨに出てるカップル。部屋のグレード妬んでるならお門違いなのにね(ボラボラ島の時もまんぼ~の客はいつも部屋のグレードが低いのは偶然?意見・反論あったらむしろ知りたいから是非お願い)

写真

食事

青い不思議な液体。ウェルカムドリンク

部屋の準備が未だ出来てなかったから2杯目のウエルカムドリンク

1日目夕食:ゴートチーズとバルサミコソースを和えた前菜

1日目夕食:前菜の牛のたたき

1日目夕食:鴨肉のロースト

1日目夕食:ラムのリブ

朝食:オムレツ

朝食:パンケーキ

ル・タハア朝食ビュッフェ パン

ル・タハア朝食ビュッフェ 甘い物

ル・タハア朝食ビュッフェ フルーツ・ハム・サーモン(ハエが・・・)

夕食:前菜の海老天ぷらと牛タタキとガスパチョ

夕食:前菜フォアグラ3点盛り

夕食:前菜マグロ3点盛り

夕食:メイン和牛3点盛り-肉は全て和牛テンダーロインでソースが3種類付いている

夕食:メインのラム3点盛り-肉は全て同じラムでソースが3種類付いている

夕食:デザートチョコレート系3種

夕食:デザートナッツ系3種

朝食:ルームサービスのオムレツとフルーツ盛り

朝食:ルームサービスのオムレツとパン盛り+現地人にもらったマンゴー

夕食:毎週火曜のヴァニーユでのビュッフェ形式 甘味

夕食:毎週火曜のヴァニーユでのビュッフェ形式 タヒチアン楽隊

夕食:毎週火曜のヴァニーユでのビュッフェ形式 マリネ類

夕食:毎週火曜のヴァニーユでのビュッフェ形式 寿司

夕食:毎週火曜のヴァニーユでのビュッフェ形式 タヒチアン楽隊

夕食:ルームサービスのチーズバーガー

夕食:ルームサービスのスモークサーモン

夕食:ルームサービスのタハア産バニラを使ったクレームブリュレ

昼食:プールサイドでグリーンサラダ

昼食:プールサイドでクラブサンドイッチ

昼食:ここのジュースとノンアルコールカクテルは搾りたてフルーツをたくさん使ってて美味しい:オススメはamour des iles

部屋のテラスからの海

水上バンガローから入った海には珊瑚も魚も見受けられない。でも時々大きなヤガラ?やフグ、ブダイ、エイが悠然と泳いでる不思議。
ル・タハアではプール側のコーラルガーデンと呼ばれるポイントへ行ってスノーケリングするのがベストです。

曇っていて暗いのは別として魚の居なさは異常

バンガローの支柱の周りには小さな魚は居るものの・・・

見渡す限りこんな感じです・・・パンを持って入ればフグだけは寄ってくるでしょう

その他の写真

ホテルの玄関:シャトルボート船着場

ライアテア空港とホテルの間を送迎してるシャトルボート。

このシャトルボートは椅子がフカフカかなりの高級品。私たちはフライトで疲れてます。

ボートのドライバー・クリスチャンはスキンヘッドで一見怖いけど面白い

夜になるとデッキの周りには魚が集まってくる

レセプション横のパールショップではル・タハアオリジナルのパールジュエリーを扱っている

レセプション正面のアクティビティデスクとブティック

プールファレに迷い込んできた子猫

スリッパにじゃれる子猫

ドレスコードありのOHIRIでの夕食、エアコンが効いているのでショールをお忘れなく

プールファレの鍵は木製のヤドカリ付き。特別室のグラスセットはVilleroy&Bosh製クリスタル

各部屋に設置の大きなソファ

ターンダウンサービスのスタッフも慇懃で教育が良かった

110V:携帯やデジカメの充電にも。

11月は現地の雨季で夕方や夜激しい雨が降ることも。雨上がりの虹

左から各部屋備え付けの寝巻き・バスローブ・パレオ・スリッパ・ランドリーバッグ

左へ行くと水上バンガローへの桟橋、右へ行くとプールファレ

左へ行くと水上バンガロー、右へ行くとプレミアム水上バンガロー

プレミアム水上バンガローへの桟橋

去っていくエイ。彼は毎日朝・昼水上バンガロー38から44の間を泳いでいた

プール近くにあるジャグジー、きれいな海が一望できる

氷が欲しい場合は部屋からペールを持ってこの製氷小屋まで行く

ホテル内のダイビング設備、もちろんアクティビティツアーなども扱っている

着いたばっかり。疲れた(そんでこのまま夜まで寝ちゃった

ビーチ

プールファレから出たデッキ、ビーチ

ビーチから見たプールファレ

桟橋近くのビーチ、漂流物が多くて汚い(その割には時々エイが来る)

ビーチから見たプールファレ

プールファレ前のビーチとハンモック

プールファレ前のハンモック

プール

ホテルの左側には大きなプールがある

プールのバー(俗っぽいのが好きな人にお勧め)

室内の様子

水上バンガロー

水上バンガローの入口:入るとテラスに繋がっている

部屋には海に面した大きな窓があって明るい

部屋中央にあるベッド

部屋から見たテラス・東屋

バンガローの下を悠然と泳いでいく大きなエイとブダイ(日常的)

部屋中に花が飾られているのはタヒチ共通

ベッドと対称に位置するデスク

部屋の奥には洗面室がありマーキス型の大きなバスタブが。サイドは窓とガラステーブルになっていて海が見下ろせる。2つの洗面台とシャワー・トイレもこの一角にある

バスタブの横には充分なアメニティ

プールファレのクローゼット;水上バンガローと共通

プールファレのネスプレッソ;水上バンガローと共通

プールファレ/プールヴィラ

プールファレを外から見たところ、かなり広い

プールファレの入口

プールファレに入ると正面にビーチへの扉

部屋は振り分けになっていて左にベッドルーム

プールファレ右のデスクとインセンス(一般室)

ベッドルームの左側にバスルーム

ベッドの右サイドにビーチへの掃き出し窓がある

バスルームのトイレ

バスルームの外にあるバスタブ

バスルームのシャワーブース

プールファレのアメニティ(一般室)

プールファレの右手にあるプール(一般室)

プールファレの右手にあるプールの東屋(一般室)

プールファレスイートの左、ベッドルームの左にあるバスルーム(特別室)

プールファレスイートのアメニティ(特別室)

プールファレスイートの備品アイロンなど(特別室)

プールファレスイートの右手にあるプールと東屋(特別室)

プールファレスイートの右手にあるリビングルーム(特別室)

プールファレスイートの右手にある離れ(特別室)

プールファレスイートの右手にある離れ内部、2つ目のベッドとバスルーム(特別室)

プールファレスイートのリビングにあるティーセットとネスプレッソ(特別室)

プールファレスイートのリビングにあるミニバー(特別室)


評価
海 : コーラルガーデンを除いては水上バンガロー周辺の海があまりに残念なのでタハア本島やライアテア島に渡って観光したり、アクティビティに参加しないとすぐに飽きて4泊もしたら倦んでしまう。
食事 : 残念だけど及第点に届いてない。素材にあまり手を加えてない朝食や生ジュースが一番おいしかった。
スタッフ : 教育が行き届いていて上品なフレンドリーさもあり上々。

次の日記タハア島の海と珊瑚礁